東京タワー:宿と中華と、ときどき銭湯

品川駅を降りて用事を済ませる。傘がないので結構濡れてしまう。そうそうに切り上げて宿を目指す。都営三田線御成門駅で降りる。芝公園から、にょきっと突き出て、雨あがりの霧に消える、東京タワー。あまり東京には縁がないなー、とぼんやり。

しかし、急に宿泊できなくなりあせる。雨も強い。雨宿りもかねて近くの中華料理に飛び込む。これが大当たり!雨で靴が濡れて身体も冷えていたので、ついつい食べ過ぎてしまう。

 

味芳斎 https://tabelog.com/tokyo/A1314/A131401/13001509/

 

困難に出くわしたときでも、美味しいものを食べれれば、なんとかなるもんだ。10件目ぐらいに電話した宿でようやく決まり。スタッフの方がすごい親切で助かる。朝ご飯もかなりおいしかったなー。

 

日比谷シティホテル http://www.hibiya-city-hotel.com/

 

ただし、風呂がついてないので、銭湯にでかけることに。スマホを頼りに新橋駅を越えて行く。どうやら銀座に入ったようだ。飲み屋街の一角に、だまされたのか、と思うような場所に、銭湯。タイル絵がとても素敵だった。冷えた身体があったまった。

 

黄春湯 http://www002.upp.so-net.ne.jp/konparu/

 

東京オリンピックに向けて、宿がニューオープンしたり、リニューアルしたり。迷惑な話だ。おそらく、今後もあまり縁はないのだろう。

 

 

パワポ
「スライドショー」のタブの一番右端の
「発表者ツールを使用する」のチェックがはいっていると、
発表者用の画面が必要になり、二画面仕様などになる。

しかし、一画面しかないと、二画面あるものとして
写し出させれるので、カーソルの位置と
プロジェクターの位置がずれることになる。

一画面しかない場合は、Alt+F5キーで、
画面を切り変えながら使用できる。

発表者ツールを使わない場合は、チェックを外してやる。

・プロジェクター
windowsキー と P で、外部出力の切り替えを選択できる。
これによってプロジェクターへの出力が「拡張」になっていたら、
「複製」に戻してやれば、PC画面がプロジェクターに映る。

ワインの試飲会に行ってくる。
今回のテーマは、シャンパン。

都光酒販
http://www.toko-t.co.jp/products/gardet/
のはどれも美味しかったなー。

池袋のジャズ・バー「インディペンデンス」
http://jazz-independence.com/

出張のついでにふらっと寄ってみる。
生演奏が聴けて嬉しい。
その日が初ライブという
「山本菜奈Quintet」。
MCをやってたtpとdrの人が、
ステージの合間に話しかけてくれて、
楽しかった。

ライブはやはり最高で、
続けていくことは大事だな。

ラジオで聞いていた作家の絵本を、喫茶店で見る。
ブルーノ・ムナーリ『闇の夜に』
https://www.amazon.co.jp/dp/430926820X
cf
http://1000ya.isis.ne.jp/1286.html

大友良英のstrange to meet you

毛利悠子さんが選んだ・・・
*音楽*
Judee Sill 「Jesus Was a Cross maker」 (1971)
Erik Satie 「vexations」 (1893?)
Organelles 「Awake Forever」 (1999)�
Bill Evans Trio 「Waltz of Debby 」(1962)
Hirth Martines 「Altogether Alone」 (1975)
Stravinsky -「The rite of spring」 (1913)
Madonna 「Holiday」 (1983)
Yumi Matsutoya 「Pearl pierce」 (1982)
Massacre 「Legs 」(1982)
Aksak Maboul 「Modern Lesson」 (1980)
Robert Wyatt 「Sea Song」 (1974)
The raincoats 「No One's Little Girl」 (1984)
Theoretical girls 「Theoretical girls (Live)」�
OOIOO 「SOL」 (2009)
beatenberg 「Chelsea Blakemore」 (2014)
Hikaru Utada 「Michi」 (2016)
NxWorries, Anderson Paak & Knxeledge 「Link Up」 (2016)
John Cage 「Water walk」 (1960)
Bruce conner 「crossroads」�(1976)